本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます(広告ポリシー・評価の方法)
「GMOコインからMEXCにXRPを送ろうとしたら、送金先に選べない」「審査で止まった」ということがあります。原因は、暗号資産を送るときに送り手の情報を相手の取引所へ伝えるトラベルルールです。
ほかの国内取引所と比べるなら:MEXCの入金方法(国内9社の送金可否・手数料の一覧)
この記事では、GMOコインの公式ページを2026年9月27日に確認し、10月9日に確かめ直した内容をもとに、送れない理由と、MEXCへ入金するための代わりのルートを手数料・時間・手間で比べます。
この記事の結論
GMOコインからMEXCへは直接送れません。MEXCへ入金するなら、MEXCを送付先に載せているbitFlyerかbitbankから送るのが確実で、GMOコインにある暗号資産は、bitbankへ移してから送るか、売って日本円で移します。
GMOコインからMEXCへ送金できないのはなぜ?
GMOコインからMEXCへ送金できないのは、GMOコインがMEXCを「シンガポール所在の取引所」とみなし、トラベルルールで送付できない相手の例に挙げているからです。GMOコインの公式ページ「トラベルルールについて」には、送付できない日本以外の暗号資産交換業者の例として「MEXC(シンガポール)」がはっきり書かれています(2026年9月27日確認、10月9日に再確認)。

MEXCの口座がまだ無い人は、送金ルートを決める前に、MEXCの口座開設・登録方法の手順で登録と本人確認を済ませてください(2026年2月から、本人確認をしないと入金・出金ができません)。その記事内の当サイトの招待リンクから登録すると、現物・先物・予測取引の取引手数料の20%がキャッシュバックされます(2026年9月時点)。MEXCは日本の登録業者ではなく、金融庁から2回(2023年3月・2024年11月)、関東財務局から1回(2025年6月)警告を受けています。金融庁が2026年10月7日に公開した無登録業者の一覧のページにも、MEXC Globalとして載っています(金融庁「無登録で暗号資産交換業を行う者の名称等について」)。
MEXCの登録ページは、この記事の当サイトの招待リンクからも直接開けます(取引手数料20%キャッシュバックの対象。警告と本人確認の条件は上の段落のとおり)。送金元の国内口座をこれから作るなら、MEXCへ直接送れる登録業者のOKJ(関東財務局長 第00020号)もあり、OKJの口座は当サイトの紹介リンクから開設できます。OKJからの送り方はOKJからMEXCへ送金する方法で解説しています。
当サイトの紹介リンクからOKJに登録し、メールアドレスの登録から90日以内に2万円以上の取引(約定)をすると、2,000円分のビットコインがもらえます(OKJ公式、2026年10月時点)。当サイトはOKJ・MEXCと紹介提携しており、これらのリンクから登録があると報酬を受け取ることがあります。
GMOコインが送付できる相手・できない相手
GMOコインの公式ページによると、GMOコインから暗号資産を送付できる宛先は次の3種類だけです。
| 区分 | 送付 | 公式ページに載っている例 |
|---|---|---|
| Sygna Hubを使う国内の取引所 | ○ | ビットバンク、SBI VCトレード(BITPOINTを含む)、楽天ウォレット(※)、オーケーコイン・ジャパン、ビットトレード、Zaifなど |
| 通知対象国・地域にない海外の取引所 | ○ | (所在地不明を含む。ただし当社判断で断る場合あり) |
| プライベートウォレット | ○ | MetaMaskなど |
| 送付できない国内の取引所 | × | bitFlyer、コインチェック、Crypto Garage、Binance Japan |
| 送付できない海外の取引所 | × | MEXC(シンガポール)、OKX(バハマ)、Bybit Fintech FZE(UAE)、Gate.io(ケイマン諸島)、ZOOMEX(ケイマン諸島)、Bitrue(シンガポール)、Upbit(韓国)、Kraken・Coinbase(米国) |
※GMOコインから楽天ウォレットへ送る(楽天ウォレットが受け取る)ことは可能ですが、楽天ウォレットは2026年8月19日から暗号資産の出庫を停止中(2026年10月5日時点、再開は未定。楽天ウォレット公式お知らせ)のため、楽天ウォレット経由でMEXCへ送り直すルートは使えません。
出典:GMOコイン「トラベルルールについて」(2026年9月27日確認。10月9日に再確認し、送付できない業者の名前は変わっていません)。GMOコインは「記載が無い場合でも通知対象国・地域に所在する暗号資産交換業者へは送付いただけません」としています。
シンガポールは、トラベルルールで情報を通知する相手国(通知対象国・地域)に入っています。GMOコインはシンガポールにある取引所へは通知の仕組みがつながっていないため、送付そのものを受け付けていません。送金先の登録画面でMEXCが出てこない、または審査で取り消されるのはこのためです。
bitFlyerやbitbankからはMEXCへ送れるのに、なぜGMOコインだけ?
同じMEXCでも送れる取引所と送れない取引所があるのは、国内取引所ごとにMEXCの所在地の見方が違うからです。bitFlyerは自社で審査した送付先リストに「MEXC(セーシェル)」を載せ、通知対象国以外の取引所として送れるようにしています。bitbankも、送付できる取引所の一覧に「MEXC.com」を載せています。
どちらの判断を採るかは各取引所が決めることで、利用者が選べるものではありません。GMOコインで送付先の国や取引所名を自分で書き換えて通そうとするのは、トラベルルールの申告を偽ることになるので絶対にしないでください。送金が止まるだけでなく、口座の利用を制限される原因になります。トラベルルールの仕組みと国内9社の送金可否の一覧は、仮想通貨のトラベルルールとは?送金できない理由と取引所別の一覧で詳しく解説しています。
MEXCへ入金する代わりのルートは?手数料・時間・手間を比較
MEXCへ入金するルートは、「GMOコインにすでに資産があるか」で選び方が変わります。これから日本円で買うならbitFlyerかbitbankから直接送るのが一番シンプルです。GMOコインに暗号資産がある場合は、bitbankへ移してから送るか、売って日本円で移します。
ルートの全体図
ルート① 日本円 → bitFlyer/bitbankでXRPを買う → MEXC
ルート② GMOコインのXRP → bitbank(Sygna同士なので送れる)→ MEXC
ルート③ GMOコインで売る → 日本円を出金 → ルート①
× GMOコイン → MEXC(直接は不可)
| ルート | 主な手数料 | 時間の目安 | 手間 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| ① bitFlyer/bitbankで買ってMEXCへ直接 | 送付:bitFlyerのXRPは無料、bitbankのXRPは0.1 XRP(最低出金額はどちらも20 XRP) +売買手数料・スプレッド |
◎ 送付1回 | ○ 口座がなければ開設が必要 | これから日本円で買う人 |
| ② GMOコイン → bitbank → MEXC | GMOコインの送付は無料、bitbankのXRP送付0.1 XRP | ○ 送付2回(各社の審査が2回) | ○ bitbankの口座が必要 | GMOコインに暗号資産があり、売らずに移したい人 |
| ③ GMOコインで売って日本円で移し、ルート①で送る | GMOコインの日本円出金は無料(大口は400円)+売買のコスト | △ 銀行振込を挟む | ○ | bitbankに送れない銘柄を持っている人 |
出典:GMOコイン「手数料」、bitFlyer「手数料一覧・税」、bitbank「手数料」(いずれも2026年9月27日確認)。時間はブロックチェーンの処理に加え、各社の出金審査とトラベルルールの確認で変わるため、回数で比べています。日本円の入金にかかる銀行の振込手数料は含みません。

手数料だけで選ぶならどれ?
送付の回数が1回で済むルート①が、手数料も時間も一番少なく済みます。bitFlyerはXRPの送付手数料が無料ですが、1回に送れるのは20 XRP以上です。bitbankは送付に0.1 XRPかかりますが、取引所形式でXRPを買えます(XRP/JPYのテイカー手数料0.12%)。
GMOコインの暗号資産を売ると、その時点の利益に税金がかかる場合があります。売らずに移したいならルート②を選びます。自分の口座どうしの移動は売却ではないので、移しただけで利益が確定することはありません。
送る通貨はXRPが定番
国内取引所からMEXCへの入金にはXRPがよく使われます。送金が速く、ネットワーク手数料が小さいからです。XRPをMEXCへ送るときは、アドレスと一緒に「宛先タグ(タグ/メモ)」を必ず入力します。タグがないと、MEXC側で入金が自分の口座に反映されません。
MEXCに着いたXRPは、MEXCの現物取引でUSDTに交換できます。日本円からUSDTを手に入れるまでの流れは、USDTの買い方|日本円から手に入れるルートで解説しています。
MEXCの口座を先に作っておく(無料)
どのルートでも、送る前にMEXCの口座と本人確認が必要です。MEXCは、bitFlyer・bitbankから直接送金できる海外取引所です(bitbankは2026年10月4日、bitFlyerは10月5日に各社の公式ヘルプで確認)。
当サイトの招待リンク特典:上記リンクからMEXCに登録すると、現物・先物・予測取引の取引手数料の20%がキャッシュバックされます(2026年9月時点)。
MEXCは日本の暗号資産交換業の登録を受けていない海外の業者で、金融庁から2回(2023年3月・2024年11月)、関東財務局から1回(2025年6月20日、店頭デリバティブの勧誘)警告を受けています。日本の法律による利用者保護の対象外です。MEXCは2026年2月5日から、本人確認(初級KYC以上)をしていないと入金・出金ができません。
【手順】GMOコインを使わずにMEXCへ送る方法(ルート別)
どのルートでも、最初にMEXCの本人確認を終わらせ、少額のテスト送金で届くことを確かめてから本番の金額を送るのが基本です。ここではXRPを例に、ルート別の手順をまとめます。
事前準備:MEXCの入金アドレスとタグを確認する
- MEXCに登録し、本人確認(KYC)を済ませる:本人確認をしていないアカウントは入金できません。画面つきの手順はMEXCの口座開設・登録方法を見てください
- MEXCの「入金」で銘柄にXRP、ネットワークにXRP(Ripple)を選ぶ
- 表示されたアドレスと宛先タグ(タグ/メモ)の両方をコピーする:手入力はせず、コピーして貼り付けます
ルート①:bitFlyerまたはbitbankから直接送る
- bitFlyerかbitbankの口座に日本円を入金し、XRPを買う
- 送付先(出金先)を登録する:bitFlyerは「暗号資産送付先リスト」からMEXC(セーシェル)を、bitbankは取引所・サービスの選択肢からMEXC.comを選びます。所在国を自分で入力するのではなく、各社が審査済みの選択肢から選ぶ形です
- 受取人は「本人」を選び、MEXCのアドレスと宛先タグを貼り付ける
- 少額でテスト送金し、MEXCに反映されたら残りを送る:bitFlyerは1回20 XRP以上なので、テストも20 XRPからになります

ルート②:GMOコインからbitbankへ移し、bitbankからMEXCへ送る
- bitbankの口座を開設し、XRPの入金アドレスとタグを確認する
- GMOコインで送付先を登録する:送付先の種類は「取引所・サービス」、取引所名はビットバンクを選び、受取人は本人にします
- GMOコインからbitbankへXRPを送付する:GMOコインの送付手数料は無料です
- bitbankに反映されたら、ルート①の手順2〜4でMEXCへ送る
bitbankでの出金先アドレスの登録(送金先「MEXC.com」の選び方・審査)と、出金手数料の安い通貨はbitbankからMEXCへ送金する方法で手順を追って解説しています。
GMOコインとbitbankはどちらも通知システムに「Sygna」を使っているので、この区間は直接送れます。一方、bitFlyerとコインチェックは別のシステム(TRUST)なので、GMOコインからbitFlyer・コインチェックへは送れません。GMOコインから移す先はbitbankにしてください。
ルート③:GMOコインで売って日本円で移す
bitbankへ送れない銘柄を持っている場合は、GMOコインで売って日本円を出金し(出金手数料は無料、大口は400円)、bitFlyerかbitbankに入金してからルート①で送ります。売った時点の利益は課税の対象になります。
自分のウォレットを経由すれば送れる?
GMOコインは、送付できる宛先に挙げた相手であっても「当社判断により送付をお断りする場合がございます」としています(公式「トラベルルールについて」)。MEXCへ入金したいなら、MEXCを送付先に載せているbitFlyer・bitbankから送るルート①か②を使ってください。
送れなかった・戻ってきたときはどうする?
送金がうまくいかないときは、まずGMOコイン(送り元)の送付履歴で「取消」になっているのか、ブロックチェーンに出た後なのかを確かめます。取り消された送付は実際には送られていないので、資産は元の口座に残っています。
| 起きたこと | 主な原因 | 対処 |
|---|---|---|
| GMOコインの送付先にMEXCが出てこない | MEXCは送付できない相手 | ルート①〜③(bitFlyer・bitbankから送る)に切り替える |
| 送付が「取消」になった | 送り先の確認が終わらない、受取人情報の不一致、審査で受付不可など | 資産は残っている。送り先・受取人情報を見直し、MEXC宛てならルートを変える |
| 送り先で反映できずGMOコインに返送された | 送り先で入金を受け付けられなかった | GMOコインのサポートに連絡。調査・反映に手数料がかかる |
| MEXCに着金しない | タグの入れ忘れ・間違い、ネットワーク違い、MEXCの本人確認が未完了 | 送金の取引ID(TxID)を控え、MEXCのサポートに入金の調査を依頼する |
出典:GMOコイン「【トラベルルール】暗号資産の送付が取り消されました」(2026年9月24日更新)、GMOコイン「手数料」の誤送付の調査に関する手数料(2026年9月27日確認)。
GMOコインに返送されたときの手数料に注意
GMOコインの手数料ページには、GMOコインから送付したものの送り先で反映できずに返送された場合の調査・反映の手数料が載っています。この場合の手数料は、1件ごとに誤送付数量の10%(上限3万円相当の数量)です。XRPのタグの入れ忘れ・間違いも同じ扱いです。返送や誤送付は取り戻すだけで費用がかかるので、送る前の確認とテスト送金が一番の対策になります。
MEXCに届かないときの確認ポイント
- MEXCの本人確認が終わっているか:初級KYCが済んでいないと入金できません
- 宛先タグを入れたか:XRPはタグがないと自分の口座に反映されません
- ネットワークが同じか:送り元とMEXCの入金画面のネットワークが一致しているか確認します
- 送り元の取引所で審査中ではないか:詐欺対策で、新しく登録した送付先に一定期間送れない取引所もあります(コインチェックは2026年9月15日から)
MEXCから日本円に戻すときの注意点やトラブルの対処は、MEXCで出金できない原因と対処法にまとめています。
GMOコインとMEXCの送金に関するよくある質問
Q. GMOコインからMEXCへ直接送る方法はありますか?
A. ありません。GMOコインは公式ページで、送付できない海外の取引所の例に「MEXC(シンガポール)」を挙げています(2026年9月27日確認、10月9日に再確認)。MEXCへ入金するなら、bitFlyerかbitbankから送るルートを使います。
Q. MEXCのアドレスを「プライベートウォレット」で登録すれば送れますか?
A. 登録してはいけません。プライベートウォレットは、自分で秘密鍵を管理するウォレットのことです。MEXCの入金アドレスは取引所の口座なので、プライベートウォレットとして登録すると申告の偽りになり、送付の停止や口座の制限につながります。
Q. GMOコインからbitbankへは送れますか?
A. 送れます。GMOコインとbitbankはどちらも通知システムにSygnaを使っていて、GMOコインの公式ページも送付できる国内の取引所の例にビットバンクを挙げています。GMOコインの送付手数料は無料です。
Q. GMOコインからbitFlyerやコインチェックへ送れますか?
A. 送れません。bitFlyerとコインチェックは別の通知システム(TRUST)を使っていて、GMOコインは送付できない国内の取引所に挙げています。bitFlyerへ資金を移すなら、日本円に換えて銀行経由で移します。
Q. bitFlyerからMEXCへXRPは送れますか?手数料は?
A. 送れます。bitFlyerの送付先リストに「MEXC(セーシェル)」があり、XRPはMEXCへの送付に対応しています。XRPの送付手数料は無料で、最小送付数量は20 XRPです(2026年9月27日確認)。
Q. 一番安くMEXCへ入金できるルートはどれですか?
A. これから日本円で買うなら、bitFlyerかbitbankでXRPを買ってMEXCへ直接送るルートです。送付が1回で済みます。GMOコインにあるXRPを移すなら、GMOコイン→bitbank→MEXCのルートで、かかる送付手数料はbitbankの0.1 XRPだけです。
Q. GMOコインからbitbankへ移すと税金はかかりますか?
A. 自分の口座どうしで暗号資産を移すだけなら、売却ではないので利益は確定しません。GMOコインで売って日本円にした場合や、MEXCで別の通貨に交換した場合は、その時点の利益が課税の対象になります。
Q. MEXCからGMOコインに戻すことはできますか?
A. 受け取りは送付とは別の扱いで、GMOコインは預入のときに送り元から届いた通知の内容を確認し、確認できないと反映が遅れたり反映できなかったりするとしています。戻すときはMEXCから送れる国内取引所(bitFlyer・bitbankなど)を使うほうが確実です。日本円に戻す口座がほかに無い人は、公式ヘルプで入庫できる海外取引所にMEXCを挙げているOKJ(金融庁登録)も使えます。MEXCの出金ネットワーク「Ripple(XRP)」とOKJのXRPの入庫ネットワーク「Ripple」は同じXRP Ledgerなので、XRPに宛先タグを付けて送ります(OKJを日本円の出口に使う方法)。
Q. MEXCは本人確認なしで入金できますか?
A. できません。MEXCは2026年2月5日から、本人確認(初級KYC以上)をしていないアカウントの入金・出金を止めています。送金の前に本人確認を終わらせてください。
まとめ:GMOコインからMEXCへはbitbank経由か、bitFlyer・bitbankから直接
- GMOコインは公式ページでMEXCを「シンガポール所在」として送付できない例に挙げていて、直接は送れない(2026年9月27日確認、10月9日に再確認)
- これから日本円で買うなら、bitFlyerかbitbankでXRPを買ってMEXCへ直接送るのが一番シンプル
- GMOコインにある暗号資産は、Sygna同士のbitbankへ移してからMEXCへ送れる
- bitbankへ送れない銘柄は、GMOコインで売って日本円で移す。MEXCのアドレスを個人ウォレットと偽って登録してはいけない
- XRPは宛先タグを必ず入れ、少額のテスト送金から始める。MEXCは本人確認が必須
MEXCは日本の登録を受けていない海外の業者です。金融庁から2回(2023年3月・2024年11月)、関東財務局から1回(2025年6月20日)警告を受けています。本人確認(KYC)をしないと入金・出金ができません。
この記事で確認した公式ページ(2026年9月27日確認。GMOコインのトラベルルールは10月9日、bitbankの送付先は10月4日、bitFlyerの送付先リストは10月5日に再確認)
- GMOコイン「トラベルルールについて」:coin.z.com
- GMOコイン「手数料(入出金・取引)」:coin.z.com
- bitFlyer「暗号資産送付先リストはどこで確認できますか?」:bitflyer.com
- bitFlyer「手数料一覧・税」:bitflyer.com
- bitbank「手数料」:bitbank.cc
- bitbank「暗号資産の直接送付が可能な暗号資産交換業者等(VASP)」:support.bitbank.cc
本記事のデータは2026年9月27日時点のものです(送付できる・できない相手は2026年10月4日〜9日に再確認。手数料は9月27日時点)。各取引所の送付先の一覧や手数料は変わることがあるため、送金の前に各社の公式ページで最新の情報を確認してください。
関連記事
- bitFlyerから送金できない原因と対処|MEXCへの送り方・送付先リスト・手数料が安い通貨
- 仮想通貨のトラベルルールとは?送金できない理由と国内9社×海外5社の送金可否一覧
- MEXCの口座開設・登録方法を画像付きで解説|本人確認・入金・取引・出金まで
- MEXCで出金できない原因と対処法|KYC・24時間制限・タグ忘れなど12の原因と日本円に戻す手順
- USDT(テザー)の買い方|日本円から手に入れるルート




